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【海外送金で損したくない人必見!】Wiseが一番お得で早くて安心

 

こんにちは!

海外送金の方法って銀行や、郵便局、オンラインサイトなど沢山ありますよね。
それに、手数料とか為替レートとかもうややこしくて分からない!!

沢山選択肢がありすぎて、どれがお得に送金できるのか分からない人多いのではないでしょうか。

海外在住10年の私は今まで色々な所で送金をしてきましたが、今は一番納得できる「Wise」で落ち着きました。
今回は実際に100万円送金してみたのでご紹介したいと思います!

この記事を読むともう海外送金で損をすることはありませんよ!

 

目次

海外送金と言えばWise!特徴はこちら

1.実際の市場の為替レートを採用

Wiseは実際に為替市場で使われているレートを採用しています。

銀行や他社での海外送金の場合、実際のレートよりも高く設定されていますが、Wiseはその点で隠れたコストはありません

もっちー

ここが一番嬉しい所!!
他社だといつも実際のレートと違ってモヤモヤしていました。

2.Wiseは手数料が安いくて嬉しい

とにかく、他社とは比べ物にならないくらい手数料が安いです。

銀行などでは送金手数料プラス外貨取扱手数料といった手数料をとられて、100万円の送金となると数万円の手数料を払わないといけません。

その点でWiseは100万円の送金でも手数料は6,311円とかなり安く送金することができます

これは、通常他社ではいくつもの中継銀行を通して送金されるのですが、Wiseは国内送金をしているので余計な手数料がかかりません

3.Wiseは送金がスムーズでとっても早い

実際に初めて100万円送金してかかった日数は、4日

初めての送金の場合、本人確認が必要なので少し時間がかかってしまいましたが、通常は着金後2日ほどで送金が完了します。早いと当日という事もあるそうです。

もっちー

他社では考えられない速さですよね!
二回目の送金は本当に2日で私の場合送金が完了しました。

4.Wiseは安心、安全、確実に届く!

実際に100万円という大金を送金するとなると、安全にちゃんと届くのか心配でしたが、Wiseでは下記のセキュリティ対策をしっかりとしているので安心して送金する事が出来ました。

  • 大手銀行で保護されている – WiseではJP Morgan Chase、Deutsche Bank、Barclaysなどのリスクの低い金融機関に資金を保管しています。
  • 関東財務局に資金移動業者として免許登録済
  • 資金の分離 – Wiseのビジネスで使用している口座とは別の口座でお客様の資金を保管している為、Wiseに何かあった場合でも、お客様の資金は安全に保管されている。
  • 二段階認証によりアカウントと送金を安全に守る
  • データ保護の徹底

5. Wiseは沢山の通貨に対応

世界25の通貨で海外送金可能!

また、国内振込に関しては30の通貨に対応しています。

詳細はこちらから↓

 

実際にWiseで100万円送金してみました

この時はコロナで1ユーロ=125.650円とレートが少し良かったんですね~。

2021年1月27日に送金手続きをして5日後の31日に受け取りました。

初めての送金だったので、本人確認で少し時間がかかりましたが、総合的に見てとてもスムーズに送金出来たと満足しています。
他のどこよりも手数料が安く、レートも実際のレートで換算してくれるのでお得に送金出来ました!

次回からの送金は審査もなく入力も最小限でいいので、最速で次の日には受け取る事ができます。

Wiseの使い方

Wiseの使い方はとっても簡単!

1.口座を開設する

2.送金額や送金の種類を指定する

3.誰に送金するかを指定する

もっちー

自分自身か他の誰か、またはビジネスなどから選べます。

4.画面に従って自分(送金人)の情報を入力

5.受取人の情報を入力

もっちー

受取人の口座情報が分からなければ、メールアドレスのみで送金する事も可能です。

6.オンラインで本人確認を行う

必要な物はこちら

  • 日本発行の顔写真付き身分証明書(マイナンバーカード、日本の運転免許証、パスポートなど)
  • 手のひらサイズの紙とペン(4桁の認証コードを書くために必要)
  • カメラ付きスマホ
  • マイナンバーカードもしくはマイナンバー通知カード

画面にそって写真撮影を進めていきましょう。

6-1. アップロードする本人確認書類を選択する

6-2. 4桁の認証コードを紙に書く

6-3. 4桁の認証コードを書いた紙と本人確認書類の表面を一緒に写真に撮る

6-4. 本人確認書類の厚みが分かるような写真を撮影

6-5. 本人確認書類の裏面を撮影

6-6. 「3つの写真を撮影しました」をクリックする

6-7. 4桁の認証コードを書いた紙を手に持ち、自撮り画像を撮影

6-8. マイナンバー関連書類をアップロードする

もっちー

海外在住者はこちらをスキップできます。ただ、口座開設には日本の住所が必要です。

7.送金の目的を選択

8.送金内容の確認

9.利用規約を確認

10.入金方法を選択

もっちー

銀行振込またはデビットカードから選択できます。

11.Wiseの銀行口座に振り込む

12.送金を待ちます。

Wiseのデメリット

  • 送金の上限が100万円までなので、それ以上送金したい人はに数回に分けて送金するか、別のサービスを利用する必要がある。
  • 一度Wiseの指定口座に振り込みが必要。

【まとめ】海外送金で損したくなければWise一択

今まで銀行や色々なところで送金をしてきましたが、Wiseは「早い・安い・安全」と三拍子そろっていて「もっと早く気づいていれば!」と今では思います

無駄な手数料を払っている人に是非Wiseを知って頂き、スムーズな海外送金が出来たらと思い紹介させていただきました。

海外送金の予定があってもし興味がありましたら、一度HPでシュミレーションが出来るので試してみてくださいね!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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